CHAKAのナチュラルテラピーセラピーQ&A


☆三井式温熱療法

 

 Q:整体とどう違いますか?

 A:ずれた箇所を矯正することはしません。

      ずれる原因を消していく療法です。

      怪我などの治療はしていません。

 

 Q:膝が痛くて正座ができませんが、治りますか?

   A:怪我が原因の場合は接骨院、整形で診てもらいましょう。

     長年の膝の不具合など、慢性化した症状は全身症状の結果と捉えています。

     痛い膝だけでなく、全身のバランスと循環向上を目指します。

 

   Sさん(70才)

   10年前に、正座ができなくなり整形で注射に通っていましたが、3ヶ月も毎週通っていたけれど

   一向に正座はできず、どのくらいで正座はできますか?と質問したら・・

   「正座なんて、もうできないよ。しなくて良いから」 と言われ温熱療法に挑戦されました。

   腰も、背中も、肩も、腕も・・・全身が固まってきていて、膝だけの問題では無いです。

   3ヶ月ほどで、正座ができるようになりました。

   10年経った、今でも長時間の正座も楽にできて、10年前より若返っています。

 

 Q:内臓下垂で虚弱体質なのでお薬が増えていきます。月経前困難症で長いこと薬を飲んでいます。

   A:同じお薬を長期にわたって飲み続けることは、とてもリスクが高いと思います。

     脊髄神経がある椎骨、背中への温熱で神経そのものにエネルギーを送り、カラダの力をとり

     戻して、本来ご自分の持っている自然治癒力を目覚めさせましょう。

     元気なココロとカラダを感じたら、積極的にカラダを動かしていくと良いです。

 

   Aさん(28歳)

   7年前、初めてご来院されたときは、車を運転することもできなくてお母さんといらっしゃいました。

   お薬を勇気を持って辞められて、CHAKAもAさんの家まで、温熱とニュースキャンを施療しに何度も

   お邪魔しました。お薬を辞められて、半年後に自然生理が始まりましたが、困難症の症状は出ません

   でした。徐々に体力も回復し、現在はお勤めにも行かれ、三井温熱療法を学んでいます。

   将来の温熱療法師さんです。

 

 Q:癌だと診断されて、東京に住む娘が「三井温熱療法」が良いと聞いてきました。

  A:癌がどうやって成り立つのかを考えてみてください。血液の汚れと、血流不足により古血が滞る

    ことで自浄作用の受け皿として癌細胞は出現する(故三井とめこは定義していました)

    私も同じ見解です。癌を治す療法ではありませんが、癌の成り立ちを遡る療法であるでしょう。

 

    同時に、食べ物で私たちのカラダはできています。また、感情や思考の癖、ストレスなど

    様々な悪習慣を見直すことが求められます。

 

 


☆Newscan SW2 周波数調律療法

 

Q:健康診断ができるのですか?

 A:病院などで行う健康診断とは違います。

   全ては固有周波数で存在しています。

   細胞も感情もです。そして、全ての存在は

   音(周波数)を奏で、それはハーモニーと

   して共振しています。

   これらの不調和から、カラダもココロも調

   子を崩します。

   健康診断で見つかる異常はかなり進んだ状

   態です。未然に防ぐためのケアです。

 

Q:


☆ブレインセラピー

脳の血流アップ


☆遠赤外線ドーム


☆アロマテラピー